会社の価値は、社会への貢献。

株式会社QQnanaは、システムの企画・開発・運用を一気通貫で担う会社です。AIを前提に、少人数でも速く、確かなものを。「Quick & Quality」で、日本から世界へ。

What we do

私たちにできること

企画から運用まで一気通貫で。「作って終わり」にしません。

01

企画・コンサルティング

「何を作るべきか」から。業務課題の整理・要件定義・技術選定まで、企画の上流を伴走します。

02

システム開発・運用

EC構築・カスタマイズから決済統合まで。24/365の運用サポートで止まらないサービスを支えます。

03

アプリ開発NEW

スマホ・Webアプリの開発。企画から実装、リリース後の改善運用までプロダクトの成長を伴走します。

04

AI活用・業務自動化

効果の出る箇所を見極めて設計。問い合わせ対応・多言語生成・データ分析・定型業務の自動化まで。

Why one company

企画・開発・運用を、ひとつの会社で。

企画会社・開発会社・運用会社が分かれると、認識のズレや責任の空白が生まれます。3工程すべてを現場で経験してきたからこそ、一気通貫で任せられる。AIを全工程で使いこなし、その速度をさらに引き上げます。

STEP 01

企画・設計

課題を捉え、「本当に必要なもの」を見極めてから設計に入ります。作る前の判断に時間をかけます。

STEP 02

開発・構築

品質とスピードを両立。使う人の目線で、現場で確かに動くものを作ります。

STEP 03

運用・改善

24/365で見守り、リリース後も育て続ける。ここまでが私たちの仕事です。

Track Record

業界を横断してきた、地に足のついた経験。

旅行・人材・医療をはじめ、さまざまな業界のシステムとWebマーケティングに携わってきました。だからこそ、事業の言葉で会話ができます。

15年+
システム開発の実績
10年+
Webマーケの実績
4言語
日英中韓 対応
24/365
運用サポート
旅行 人材 医療 EC・越境EC 多言語対応 AI業務自動化

こんなご相談から、ご一緒しています

「何から始めればいい?」

課題の整理と要件定義から。作るべきかどうかの判断も含めてご相談ください。

「海外にも展開したい」

4言語 × AIで、越境EC・多言語サイトの企画から運用まで対応します。

「AIを業務に活かしたい」

効果の出る箇所を見極めて設計。問い合わせ対応や定型業務の自動化から。

Global & Cross-border

言語の壁を越えて、
越境ECへ。

日本語・中国語・韓国語を母語レベルで、英語にも対応。言語だけでなく、その先の商習慣や文化まで理解しています。そこにAIを掛け合わせ、日本の製品を世界へ、世界の製品を日本へ届ける事業に挑みます。

日本語
Native
English
Business
中文
Native
한국어
Native

Our Product

ことばの学びで、
世界とつながる。

いま私たちが開発しているのは、教育系のアプリ。ことばを学ぶ体験を通じて、人と人、国と国の距離を縮めていく——そんな「世界とつながるためのプロダクト」を、自社開発で育てています。

受託で培った技術を、自分たちのプロダクトへ。作る側としての視点も持つからこそ、お客様のシステムにも“本気の当事者目線”で向き合えます。

教育 × テクノロジー 自社開発 世界へ
開発中の語学学習アプリの画面イメージ

Message from the founder

代表メッセージ

よくできたものが、
使われないまま終わっていく。
その光景を、変えたかった。

私は、「作られなかったもの」を数えてきました。

旅行、人材、医療——業界を横断する中で、何度も同じ光景を見ました。よくできたシステムが、誰にも使われないまま静かに終わっていく。技術は正しかった。それでも使われない。理由はいつも「誰の、どんな困りごとを解くのか」が最初に定まっていなかったからでした。

作る力と、届ける力。この二つを自分の手で繋ぎ直したくて、私はQQnanaをつくりました。

AIの登場を、私は追い風だと考えています。

AIが得意なのは作ること。まだ不得意なのは何を作るべきかを決めることです。もっとも時間を奪われてきた工程をAIが引き受け、もっとも価値を生む工程に時間を返してくれた。手が速くなったぶん、深く考えられる。

だからQQnanaは全工程でAIを使います。人を減らすためではなく、お客様と向き合う時間を増やすためです。

それでも、AIに渡さないものがあります。

約束を守ること。分からないことを、分からないと言うこと。お客様の事業を、自分の事業として考えること。AIは手を速くしてくれますが、責任は引き受けてくれない。最後に「私が引き受けます」と言うのは、いつも人間です。

日本と世界のあいだにある壁を、低くしていく。

私たちは日本語・中国語・韓国語を母語として話し、英語で仕事をします。言語だけでなく、その先にある商習慣や意思決定のしかたの違いまで分かる。そこにAIを掛け合わせたとき、国境は「越えられない壁」から「手続き」へ変わります。

越境ECも、いま育てている教育アプリも、根っこは同じです。日本のいいものを世界へ、世界のいいものを日本へ。そのあいだに立って、言葉と仕組みの通訳をする。それがQQnanaの役割だと思っています。

規模ではなく、貢献の総量で語られる会社へ。

AIがこれだけ力を貸してくれる時代に、人数は会社の力を測るものさしではなくなりました。意味があるのはただ一つ、関わった事業が、確かに前へ進んだかどうかです。

ご縁のあった一社一社の事業が伸び、その先にいるお客様が喜び、結果として社会が少しだけ良い方向へ動く。その総量を増やすことだけを考えています。Quick & Quality——この約束を、AIと共に果たし続けます。

株式会社QQnana 代表取締役 林 成梅Lin Chengmei

Company

会社概要

会社名
株式会社QQnana
設立
2023年
代表者
代表取締役 林 成梅
事業内容
企画・コンサル/システム開発・運用/アプリ開発/AI活用支援/越境EC
所在地
〒333-0866 埼玉県川口市芝2791-5
連絡先
070-3270-7916 / rin@qqnana.com(平日 9:00–18:00)

ここまで読んでくださって、
ありがとうございます。

ご縁のあった一社一社に、じっくり向き合う。それが私たちの仕事の仕方です。まずは気軽に、お話を聞かせてください。

メールで相談する →

TEL 070-3270-7916rin@qqnana.com / 平日 9:00–18:00